午年の元日に平安神宮に初詣に行った・2026年
元日に粟田神社に参拝した後、神宮道を北に約8分歩き、京都市左京区の平安神宮にも参拝しました。 平安神宮は平安遷都1100年を記念して創建された神社で、観光客や旅行者の方にも人気があります。 もちろん、初詣客も多く、元日からお参りするのは避けた方が無難なのですが。 それでも、平安神宮を訪れたのは、昨年末に工事を終えたぴかぴかの大極殿に上がり、新年を清々しい気分で迎えたいから。
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元日に粟田神社に参拝した後、神宮道を北に約8分歩き、京都市左京区の平安神宮にも参拝しました。 平安神宮は平安遷都1100年を記念して創建された神社で、観光客や旅行者の方にも人気があります。 もちろん、初詣客も多く、元日からお参りするのは避けた方が無難なのですが。 それでも、平安神宮を訪れたのは、昨年末に工事を終えたぴかぴかの大極殿に上がり、新年を清々しい気分で迎えたいから。
元日に京都市東山区の知恩院に参拝した後、北東に約5分歩き、粟田神社(あわたじんじゃ)にも参拝しました。 以前にも、元日に粟田神社に初詣に行ったことがありますが、普段より人は多かったものの混雑するほどではありませんでした。 今年も、きっと、それほど人はいないはずと思いながら神宮道を北に歩いていきます。
元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行った後、北東に約3分歩き、知恩院を訪れました。 浄土宗四ヵ本山の一つに数えられる知恩院は、華頂山のふもとに広い境内と豪壮な建物を有する大寺院です。 そのため、元日は人が多そうに思えますが、意外と少なめ。 知恩院には、昨年も元日に初詣に訪れていますが、今年も見たいものがあったので参拝しました。
元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行ってきました。 八坂神社は、祇園の象徴ともいえる神社で、元日は大勢の参拝者が訪れます。 境内は大混雑するので、元日を避けて初詣に行くのが賢い選択ではあるのですが、久しぶりにどれくらい賑わっているのかを確かめるのも兼ねてお参りすることに。
令和8年(2026年)の元日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に初詣に行ってきました。 元日の恒例行事。 そして、毎年ブログの1記事目が石清水八幡宮の初詣から始まるのも、いつものとおり。
12月下旬にホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行った後、京都駅を訪れました。 京都駅ビルでは、通年で大階段のグラフィカルイルミネーションPlusを見られ、季節に合わせた映像が上映されています。 また、2024年12月13日から2025年12月31日まで、「東広場ライトアップ 光の和絵巻-四季の京夜灯-」も開催されており、夜の京都駅ビルの壁面にプロジェクションマッピングで有名な建物が描かれます。 1年以上行われていたのに全く気づかず、もう終了間際となっていました。
12月下旬。 京都市中京区のホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行きました。 毎年、この時期になるとホテルオークラ京都の西側と南側の街路樹を中心に電球が設置され、ほんわりと明るく歩道を照らしてくれます。 また、館内は、クリスマスの装飾も行われ、背の高いクリスマスツリーも見られます。
11月26日。 京都市上京区の京都御所を訪れました。 毎年11月になると京都御所では秋の特別公開「京都御所 宮廷文化の紹介」が催されます。 2025年は11月26日から30日までで、普段公開されていない障壁画、雅楽や蹴鞠の実演、生け花などを見ることができます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 前列が通過し、いよいよ時代祭の主役の神幸列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦文官参朝列が過ぎ、明治維新時代から延暦時代までの行列が終了しました。 ここで、ぞろぞろと帰り始める人が増えますが、これからが時代祭にとって重要な祭事にたずさわる列の登場です。