
夕方の京都御苑で見るサルスベリ・2024年
8月上旬に下御霊神社にサルスベリを見に行った後、近くの京都御苑を訪れました。 京都御苑にもサルスベリが植えられており、夏になると赤色の花をたくさん咲かせます。 広大な敷地に満遍なく植えられているので、苑内を歩いていると、所々でサルスベリが咲いているのを見かけますね。
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8月上旬に下御霊神社にサルスベリを見に行った後、近くの京都御苑を訪れました。 京都御苑にもサルスベリが植えられており、夏になると赤色の花をたくさん咲かせます。 広大な敷地に満遍なく植えられているので、苑内を歩いていると、所々でサルスベリが咲いているのを見かけますね。
8月上旬。 京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に参拝しました。 この時期の下御霊神社では、白色と赤色のサルスベリの花が見ごろを迎えます。 真夏は暑くて日中に歩くのは大変ですが、今回は夕方に下御霊神社を訪れたので涼しかったです。
7月31日に京都市左京区の大蓮寺にハスを見に行った後、南西に約5分歩き、檀王法林寺(だんのうほうりんじ)に参拝しました。 檀王法林寺は、三条大橋の近くに建つ浄土宗のお寺です。 この辺りは人通りが多いのですが、檀王法林寺に入って行く人の姿は少なく、境内はいつも無人に近い状態ですね。
7月31日に京都市東山区の円山公園でサルスベリを見た後、北隣に建つ知恩院に参拝しました。 知恩院は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられるお寺で、東山に広大な敷地と豪壮な建物を有しています。 清水寺や高台寺などと並び、東山を代表する観光名所として多くの旅行者や観光客の方が訪れます。 さすがに夏の暑い時期は、人が減りますけどね。
7月31日に京都市東山区の八坂神社で茅の輪をくぐった後、東隣にある円山公園を散策しました。 円山公園は、広々としているため風が吹き抜けやすく夏の京都でも比較的涼しく感じられる場所です。 でも、桜の季節にはたくさんの旅行者や観光客で賑わいますが、さすがに夏に訪れる人は少なめです。
7月31日に知恩院に参拝した後、京都市左京区の大蓮寺(だいれんじ)に参拝しました。 大蓮寺は、それほど大きなお寺ではないのですが、夏になると境内一面をハスが覆いつくします。 ハスが見ごろの時期でも人が少なく、知る人ぞ知るハスの名所であります。
7月上旬に京都市下京区の東本願寺に参拝した後、北に約15分歩き、仏光寺にも参拝しました。 7月上旬の京都市内は、15分歩くだけでも汗が噴き出てきます。 日陰を歩いている時は暑さがましなのですが、日向を歩いている時は日差しが痛く感じるほどの暑さであります。 最近は、うちわを持ち歩くようにしているので、汗の量が少なめにはなっていますが。
7月上旬に京都市下京区の西本願寺に参拝した後、東に約10分歩き、東本願寺にも参拝しました。 東本願寺では、毎年7月になると、境内の南側にある堀で淀姫という白色のハスの花が咲きます。 今回の参拝は、その淀姫を見ることが目的であります。
7月上旬に東寺にハスを見に行った後、北東に約10分歩き、西本願寺に参拝しました。 西本願寺は、京都駅から最も近い世界遺産に登録されている寺院です。 でも、便利な立地に関わらず、旅行者や観光客は比較的少なく、境内が混雑することはあまりないですね。
7月上旬。 京都市南区の東寺に参拝しました。 東寺と言えば、五重塔を思い浮かべる人が多いと思います。 夏は、その五重塔を背景に堀で咲いたハスを見ることができ、旅行者や観光客の方の目を楽しませています。