後祭の宵山-浄妙山、南観音山、大船鉾・祇園祭2025年
7月21日に祇園祭の後祭の宵山を見に行きました。 黒主山まで8基の山鉾を見終え、残る山鉾は3基となりました。
7月21日に祇園祭の後祭の宵山を見に行きました。 黒主山まで8基の山鉾を見終え、残る山鉾は3基となりました。
7月21日に祇園祭の後祭の宵山を見に行きました。 八幡山まで見た後、新町通を南に進み、六角通を過ぎた辺りに建つ北観音山にやって来ました。
7月21日に八坂神社に八坂礼拝講を見に行った後、三条烏丸に向かいました。 この日から、祇園祭は後祭の宵山期間に入ります。 後祭に登場する山鉾は11基で、前祭(さきまつり)の山鉾の半分くらいしかありません。 そのためか、後祭の宵山は、比較的人が少なく落ち着いて山鉾を見て歩くことができます。
7月21日。 京都市東山区の八坂神社を訪れました。 この日は、午後5時から本殿と舞殿で、祇園祭の行事である八坂礼拝講(やさからいはいこう)が行われました。 八坂礼拝講は、昨年19年ぶりに復活した神仏習合の行事であります。
7月9日に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、北東に約10分歩き、知恩院にも参拝しました。 夏の知恩院では、池で、ハスとスイレンが花を咲かせます。 今回の参拝は、そのハスとスイレンを見ることが目的であります。
7月9日に京都市東山区の大谷本廟にハスを見に行った後、東大路通を北に約7分歩き、安井金比羅宮(やすいこんぷらぐう)に参拝しました。 安井金比羅宮は、近年、多くの旅行者や観光客の方が訪れるようになっていますね。 海外からお越しの方の姿も見かけるようになり、国際的に知名度が高まってきているようです。
7月15日の夕刻。 京都市東山区の祇園を訪れました。 15日と16日は、午後7時から午後9時まで、四条通で青龍神水宵宮祇園大茶会が行われます。 祇園祭の行事として2023年から始まったばかりなのですが、大勢の人が参加するようになっています。
7月15日の夕刻に京都市東山区の四条通で、青龍神水宵宮祇園大茶会の様子を見た後、八坂神社に参拝しました。 この日は、午後8時から祇園祭の宵宮祭(よいみやさい)が行われ、本殿から舞殿に奉安されている神輿に祭神が遷されます。 宵宮祭を見るのは今回が初めてです。
7月9日に京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝した後、東に3分ほど歩き、大谷本廟にも参拝しました。 夏の大谷本廟では、仏殿近くに植わっている大賀蓮(オオガハス)が花を咲かせます。 とても大きなハスの花で、なかなか見ごたえがあります。
7月9日。 京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝しました。 人通りが比較的多い五条通に建つ若宮八幡宮社ですが、参拝者はそれほど多くありません。