背割堤を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。

背割堤

背割堤

由緒

背割堤は、宇治川と木津川を分ける長さ約1.3kmの堤防である。

以前は、松林であったが、マツクイムシの被害により全滅したため、昭和50年(1975年)にソメイヨシノが植えられ、桜並木の道が造られた。

現在の桜の数は、200本を超えている。

背割堤の所在地

京都府八幡市八幡在応寺先(地図

背割堤への行き方

京阪八幡市駅から徒歩約10分

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