豊国廟を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。

豊国廟

豊国廟

由緒

豊国廟(ほうこくびょう)は豊臣秀吉の廟所である。慶長3年(1598年)8月18日に秀吉が亡くなった際、その遺命により遺体を阿弥陀ヶ峰中腹に埋葬した。

その後、元和元年(1615年)に豊臣家が滅びた時に破壊された。

明治13年(1880年)に方広寺の跡地に豊国神社として社殿が造営され、 豊国廟は明治30年の豊太閤300年祭に再建、五輪石塔が建てられた。

豊国廟の所在地

〒605-0926
京都市東山区今熊野北日吉町(地図

豊国廟への行き方

京阪七条駅から徒歩約27分
市バス「東山七条」から徒歩約10分

※拝観料100円が必要。

豊国廟周辺の宿泊施設

京阪七条駅周辺のホテル一覧
京阪七条駅周辺の旅館一覧

関連記事


スポンサード リンク

付近の主な観光名所
泉涌寺
泉涌寺
東福寺
東福寺
智積院
智積院
妙法院
妙法院
光明院
光明院
三十三間堂
三十三間堂