御金神社を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。

御金神社

御金神社

由緒

御金神社(みかねじんじゃ)は、金山毘古命(かなやまひこのみこと)を祀っており、当初は民家にひっそりとあったが明治16年(1883年)に社殿を建立し現在の社名を付した。他にも天照大神、月読神を祭神とする。

金山毘古命は、鉱山や鉱物の神で金属類、鏡、刀剣、武具、農耕器具などの神として信仰されていた。現在では、通貨に用いる金、銀、銅のお金を守ってくれることから資産運用、転宅、厄除けなどの神として崇拝されている。

金属類を守ってくれる神としては国内で唯一。

ご利益

資産運用

御金神社の所在地

〒604-0042
京都市中京区西洞院通御池上ル押西洞院町618(地図

御金神社への行き方

地下鉄二条城前駅から徒歩約5分

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