新島襄旧邸を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。

新島襄旧邸

新島襄旧邸

由緒

同志社の創立者である新島襄が明治11年(1878年)に竣工した自邸である。

木造2階建ての和洋折衷様式の建物で、外観はコロニアルスタイルの洋風だが、造りの基本は和風寄棟住宅となっている。新島襄旧邸には、新島襄の書斎や家具などが保存されている。

昭和60年(1985年)に京都市指定有形文化財に指定されている。

新島襄旧邸の所在地

京都市上京区寺町通丸田町上ル(地図

新島襄旧邸への行き方

地下鉄丸太町駅から徒歩約10分
京阪神宮丸太町駅から徒歩約10分

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