六孫王神社を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。

六孫王神社

六孫王神社

由緒

六孫王神社は、六孫王大神(源経基)、天照大神、八幡大神を祭神とする。

応和3年(963年)に経基の子・満仲が父の遺骸を埋葬し霊廟を建てて、六の宮権現(ごんげん)と称したのが始まり。

経基は、清和源氏の祖で清和天皇の第六皇子であった貞純親王の長男であったことから六孫王と呼ばれた。社名は六孫王に由来する。

六孫王神社は、源頼朝や足利家から手厚く保護されたが、応仁の乱(1467年)によって荒廃する。

その後、元禄13年(1700年)に徳川家の援助によって再建された。

ご利益

家運隆盛、子孫繁栄、出世開運

六孫王神社の所在地

〒601-8471
京都市南区壬生八条角八条町509(地図

六孫王神社への行き方

京都駅から徒歩約18分

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