龍福寺を紹介しています。
由緒、見どころ、所在地、最寄駅などの情報を掲載。
龍福寺

由緒
龍福寺は、慶長12年(1607年)に曇誉(どんよ)が創建したのが始まりと伝えられている。
延宝2年(1674年)に現在地に定まる。
元禄3年(1690年)に火災で焼失。
その後、奈良の東大寺から阿弥陀如来坐像を譲り受け本尊とし、天保8年(1837年)に随誉が再建した。
大正12年(1923年)に再び火災で焼失したが、翌年に再建され、現在にいたっている。
豊川稲荷神社

境内に建つ豊川稲荷神社。大正12年の火災の後、再び火災を出さないようにという願いを込めて建てられた。商売繁盛、家運隆盛のご利益がある。
龍福寺の所在地
〒610-0113
京都府城陽市中黒土65(地図)
龍福寺への行き方
JR山城青谷駅から徒歩約11分
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