握り寿司が1つから買えるお店

握り寿司が1つから買えるお店

前回の記事で紹介した高島屋のアヴァンセのかつさんどと一緒に、実はお寿司も買っていたので、今日はその紹介です。 お寿司というと巻き寿司1本とか握り寿司の盛り合わせといった感じで、ある程度の量をまとめて買うのが一般的ですが、高島屋の地下では握り寿司が、なんと1つから買えるんです。

肉厚のミルフィーユかつさんど

肉厚のミルフィーユかつさんど

時代祭の当日、場所取りもあることから、昼前に京都市内に到着しました。 祭りの日は、飲食店が混むので、昼食はお弁当を買うことに。 どこでお弁当を買おうかと歩きながら考えていたのですが、こういう時はデパートの地下に行くのが一番。 ということで、四条河原町の高島屋の地下にお弁当を買いに行きました。

時代祭2009

時代祭2009

10月22日に行われた時代祭を観に行ってきました。 当日の天気予報は、晴れ時々曇りで雨の心配もなく、祭り見物にはもってこいの天気でした。 今回の記事は、いつもと違って、写真を中心に紹介していきます。

御金神社で金運アップ

御金神社で金運アップ

京都市中京区にある観光名所で有名なのが二条城ですが、そこから東に約5分ほど歩いた場所に御金神社(みかねじんじゃ)という神社が建っています。 御金神社の境内はお世辞にも広いとは言えません。 周りも民家が多く、その町中にひっそりと建っているような感じの神社です。 しかし、一目でその存在に気づきます。

池田屋事件の跡地は今どうなっているのか?

池田屋事件の跡地は今どうなっているのか?

前回の記事では、新撰組の最後の屯所について紹介しましたが、今回も新撰組について少々書いてみたいと思います。 新撰組は、幕末の京都の治安維持に務めた組織だったのですが、この新撰組を有名にした事件が、元治元年(1864年)6月に起こります。 それは、池田屋事件と呼ばれますが、では、この事件はなぜ起こったのでしょうか?

新撰組最後の屯所

新撰組最後の屯所

江戸幕府末期、当時の政局は京都で動いていました。 開国か攘夷(外国人を追い払うこと)か。勤王(天皇中心)か佐幕(江戸幕府中心)か。 そんな時代に京都の治安にあたったのが新撰組でした。 新撰組の屯所として有名なのは結成当時の壬生の八木邸ですが、その後、西本願寺に移り、最後の屯所となったのは不動堂村です。